長谷川まりこ 「子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善」

長谷川まりこ「子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善」

「子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善」

 

 マニュアルの著者・長谷川まり子によりますと、今の時代の女性は、食べものや生活スタイルなど、さまざまな原因のせいで、免疫力減少が原因による自然治癒力が低下し、子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症が発症し易くなっていると説明しています。

 

 このマニュアルの眼目とするところは、女性なら誰もが有している免疫力を使った自然治癒力を引き出すことです。

 

 病院のお医者さんは、病気に対する治療法などは勉強しておりますので、子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を診断されると、多くの場合は手術・ホルモン治療などの化学療法を提示してこられます。

 

 ですが、子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症などの根本原因を改めるための、生活習慣や食生活改善などといった予防法を指導していただける先生は、残念ではありますが、ほとんどの場合いらっしゃないのが現状です。

 

 長谷川まりこの場合は、前述の産婦人科の先生から、生活習慣や食生活改善などの予防法を詳しく指導していただいたこともあって、幸いな事に体質を改善することが出来たわけです。

 

 このマニュアルを実践された方々から多くの評価をいただき、「子宮筋腫が小さくなった」、「子宮内膜症が完治した」、「不妊症だったが無事子供を授かることができた」、「生理の出血量が大幅減少」、「子宮摘出手術を見込んでいたが、必要ないと診断された」などなど、数多くの喜びの報告を頂いています。

 

 

 

「子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善」の開発経緯

 

 マニュアルの筆者・長谷川まりこは、中学生の頃から酷い生理痛が原因で、学校を休まざるをえないほど、つらい思いをしてきました。

 

 生理前の頭痛、立ち上がれないくらいの腹痛、イライラ感、友達の間でも自分の生理痛が一番ひどいものだったと、長谷川まりこはふり返っています。

 

 長谷川まりこは、高級車1台購入できるほどの費用を、生理痛改善の為につぎ込んできました。高級漢方薬・サプリメント・健康食品・エクササイズマシーンといったもの。しかしながら、いずれも自身の生理痛を根本から改善することはできませんでした。

 

 それでもあきらめきれない長谷川まりこは、生理学や栄養学を独学し、最新の医学分野ゼミにも参加し、納得のいくまで人間のからだについて探究していった中で、ある産婦人科の先生と懇意になり、その先生から、個人的に婦人科系の病気関連の情報をいただくことが出来ました。

 

 その先生から、子宮筋腫・卵巣のう腫・子宮内膜症・子宮腺筋症を根源から改善する為に必要な自然治癒力を強めるために、生活習慣や食生活向上などの予防法を詳しく指導していただき、長谷川まりこは自身の体質を改善することが出来たのです。

 

 このほど、このような自身の経験を元にしてまとめあげられたのが「子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善」のマニュアルです。

 

 重要なことはある法則に基づいた生活をすることです。この法則を順守した生活をしていると、女性が本来持っている自然治癒力を高め、色々な症状を治癒することができるのです。

 

 

マニュアル購入・実践者たちの喜びの感想・評価

 

 販売ページには、マニュアル購入者たちから、実践する事によって体質が改善された多くの喜びの声が寄せられています。そのうちの一部を紹介させていただきます。

 

■10年来子宮筋腫をかかえていた東京都在住の方

 

 子供の頃から生理痛がひどく、生理が始まって3日間ほどは4時間おきの鎮痛剤が必要な状態で、家にいるときは寝込み、外出先でも時々座り込んでいましたが、マニュアルを購入し実践を始めてから、次の生理で経血量が減り、痛みが減少しました。その後マニュアルを実践し続けていると、最近の検診において10年来持っていた子宮筋腫が無くなってしまいました。

 

■ 子宮筋腫で激痛に苦しんでいた福岡県の方

 

 婦人科の先生から子宮全摘出を薦められてはいましたが、マニュアル実践後、11日で子宮筋腫の痛みがなくなりました。そして1ヶ月後、筋腫が小さくなりました。もう痛み止めの薬も飲んでいません。

 

■ 子宮内膜症のため赤ちゃんが出来にくいと診断された方

 

 お医者さんから、子宮内膜症について「これは一生付き合って行くしかない」とまで言われましたが、マニュアル実践後、妊娠することができました。

 

※販売サイトには、上の他にも、マニュアルを購入し実践された方たちの多くの喜びの声が寄せられています。

 

 

「子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善」のすすめ

 

 なかには、子宮摘出手術を医者からすすめられた方も、おられることと思います。

 

 子宮摘出手術を薦めるお医者さんは、もちろん患者の身体の事を念頭に置いて、薦めてくださっていますが、そのあとの後遺症の辛さまでは、どうも教えていただけていないのが現状です。

 

 女性が子宮を失うと、妊娠不能になることはもとより、外科的更年期を迎え入れるとか、SEXのときに痛みを感じたり、オルガズムの低下、といった後遺症が残り、女性として気の毒な生活を過ごすことになりかねません。

 

 長谷川まりこは、病院ですすめるホルモン剤にも反対しています。なぜならば、お医者さんはホルモン剤の利点を強調されますが、正直なところ、副作用のために、ガンや子宮ガン、心臓病、脳卒中などの危険を高めていると、力説する意見が多いからです。

 

 「子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善」プログラムは、あくまで人の身体が元々所有している自然治癒力を引き出して、健全に、からだに負担を負わせることなく、辛い症状を正常化することが可能なプログラムです。

 

 マニュアルはPDFの冊子をダウンロードか、配送版をご選択いただけます。今申し込まれますとテキストの音声ファイルが付属していますので、家事や子育てしながらでも音声で内容を聞くことが出来るなど、それ以外にも実用的な特典が用意されています。

 

 詳細については、販売サイトをご覧ください。

 


  

  

  

  

  

  

  

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